■小室哲哉さん引退は不倫ではなく、C型肝炎や・妻KEIKOさんとの関係が理由・・ショック。。

どうも、umiです。

今回は、小室哲哉さん引退は不倫ではなく、C型肝炎や・妻KEIKOさんとの関係が理由・・ショック。。

ということで、かなりの衝撃を受けております。

私も90年代の小室ファミリーにどれだけ楽しませてもらったか・・・!という年代なので。

今回の件は非常に悲しい出来事です・・・・。



■小室哲哉さん引退会見

本日1/19(金)に、都内で会見を開き、不倫疑惑についての謝罪や近況、また引退を表明しました。

「今回の報道で妻のKEIKO、家族、ファンの皆様、スタッフの皆様、いろいろな方にご心配、お相手の方にもご迷惑おかけしたこと、お詫び致します」と謝罪。さらに騒動の責任をとる形で「僕なりのけじめとして引退を決意しました」と発表した。

引用:yahooニュース 『小室哲哉、謝罪会見で引退発表 不倫疑惑の責任感じ「僕なりのけじめとして決意しました」」』

小室はKEIKOが倒れて以降、脳に障害が残り「欲がなくなったり、女性から女の子になった優しい笑顔になった」ことで「夫婦ということで、大人の女性に対してのコミュニケーション、会話のやりとりが出来なくなった」と語った。そして「電話であったり対峙(たいじ)するところも1時間、10分、5分、3分と間が持たなくなって、非常にかわいそうだと思いますが、諦めては行けないのが精神的なサポートというのが重々、承知ではありますが、ちょっと疲れ始めてしまったところは3年くらい前ですかね、あったと思います」と吐露。その中、2年前に自身もC型肝炎になったと明かした。

引用:日刊スポーツ『小室哲哉、引退表明「不倫騒動のけじめとして決意」』

小室は2002年にglobeのボーカル・KEIKO(45)と結婚。2011年にKEIKOがくも膜下出血になって以来6年、献身的にリハビリを支えてきた。知り合ったお相手を「仲の良い信頼できる看護師さん」とし「男女の関係ではない、全くありません」ときっぱり。しかし「誤解を生じさせて、往々にして男女の関係を想像させる環境もあった。これを最近、皆さんで使ってらっしゃる言葉で使わせていただきますが『不徳の致すところ』という言葉以外にはありません。そこは重々承知しています、申し訳ありません」と陳謝した。

引用:オリコンニュース『小室哲哉、無念にじむ引退宣言「悔い無しなんて言葉は出てこない」 文春取材受け“5日間”で決断』

今回の一連の騒動を受け「僕から音楽の道を退くことが、私の罪であると思いました」と神妙な面持ち。携わっている複数のプロジェクトに関しては「責任は果たしたい。不快に思う方のお目にかからないよう、全うしていきたいと思います」としつつ「自発的な音楽活動は本日をもって終了させて頂きます。35年近く、本当にありがとうございました。心から感謝します」と明言した。

引用:yahooニュース『小室哲哉、謝罪会見で引退発表 不倫疑惑の責任感じ「僕なりのけじめとして決意しました」』




■みんなの声

■個人的な所感

個人的な所感ですが、小室哲哉さんの引退は・・・別にいいではないですか。と思う派です。

持病や、奥さんの介護の件で仕事をしながら、なんて、想像しか出来ませんが並大抵ではないと思います。

ましてやもうすぐ還暦ですよね?

それに、今後の生活でお金に困ることはないのだろうし。(皮肉ではなく。)

ですが、ショックなのも事実です。

不倫ではなく、心身ともに疲れ果てて・・・という点に、です。

小室ファミリーが全盛期だったころ、私は小学生でした。

カウントダウンTVを見るのが大好きで、小室ファミリーがトップを占めていたときは

幸せな記憶がたくさんあります。

(今が不幸ということではありませんよ~)

なので、当然ですが、あの頃の記憶がうそだったかのように思えてしまう事がショックなんです。

時が経つのが残酷・・といいますか。

KEIKOさんの状況も詳しく知ったのは、初めてでしたし。

こんなにも有名な人だから、不倫のほうがまだ現実的だったなぁと思ってしまいます。

ですが、不倫疑惑、という事で色々たたかれたこと。

本当か否か真実は分かりませが、小室さんは何も無い、と言っているなら

それでいいじゃないですか・・・。

しかし、文春はもっと賢くならんですかね~。

もっと悪いことをしている人はたくさんいるでしょ?って思う。

その人たちを引退なり、地獄に突き落として欲しいわ。

■まとめ

SMAP、安室ちゃん、小室さん・・・。

有名アーティストがどんどん引退していきますね。

平成を代表した方たちで育ったからこそ、とても寂しい気持ちで一杯です・・・。

以上、小室哲哉さん引退は不倫ではなく、C型肝炎や・妻KEIKOさんとの関係が理由・・ショック。。

でした。